中の人がホンネを漏らす「アクトレ社員の午後」

株式会社インタースペース 武内 朝美
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武内 朝美 (タケウチ アサミ)
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大きな声では言えないアフィリエイト裏話(第1回)

  • analysis
2011/02/28

みなさんこんにちは。武内です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。

 

今回は、ふだんとはちょっと趣向を変えて、アフィリエイトアクセストレードに関する「裏話」をさせていただこうと思います。

 

 


◆ 裏話(1) カテゴリ登録の時点で、稼げる割合が決まる?


 

パートナー登録項目の1つ、「カテゴリ」にまつわるお話です。

 

アクセストレードにご登録いただいているサイトの中で、ダントツに多いカテゴリが「日記」「お小遣い稼ぎ」なのですが、稼げていないサイトの割合も、このカテゴリが非常に高くなっています。

 

皆さん、どうしてだと思いますか?

 

実はこれ、ご自分がサイトを検索・閲覧するユーザーの立場になって考えてみるとよくわかる話なんです。

 


◆ 「日記」カテゴリに稼げていないサイトが多いワケ


 

通常、有名人(芸能人・著名人など)がブログでつづる日記は、閲覧ユーザー数も多いですよね。でも、そうでない方の日記なら…それなりの特徴を持っていない限りはユーザーに「読みたい!」と思ってもらいにくいですよね。

 

ただ、一般の方の日記でも例外はあります。

 

例えば、「カリスマブロガー」と呼ばれる人たち。日記の内容に影響力がある人たちですね。ネット上での影響力は、芸能人を凌ぐことも多々あります。

 

しかし実際のところは、「カリスマブロガーになりたい!」と思ってもそう簡単にはなれるものではありません。

 

では、上記以外でアフィリエイト成果をしっかり獲得している方々は、どういった日記を書いているのか。

 

それは、「何かに特化した日記」です。

 

例えば、「○○のニキビケア化粧品体験日記」というテーマを掲げ、日々使っているニキビケア化粧品の詳しいレビューを掲載していく日記。

 

あるいは、「子育てパパ日記」というテーマで、同じ立場にある他のユーザーたちと横のつながりを持ってコミュニケーションを頻繁にとっている日記。

 

「毎日の服のコーディネート日記」などもテーマを絞れていて良いですよね。

 

いずれにせよ、何かに「特化」することにより、サイトを訪問するユーザーも「目的を持って」訪れるようになりますので、それだけ成果に結びつく確率も高くなる、ということです。

 

ただし、ユーザーに度々アクセスしてもらうにはサイト・ブログの「頻繁な更新」が前提条件です。これは、日記でアフィリエイトをする方の宿命ともいえますので、ぜひ覚えておいてくださいね。

 

すでに何かに特化した日記を書いているのに成果に結びつかない、という方は、がんばって更新頻度を上げてみると良いでしょう。カリスマブロガーさんにも、毎日更新している方が多いですからね!(すごい方だと1日に何回も!)

 


 

今回はここまで。次回は「お小遣い稼ぎ」カテゴリに稼げていないサイトが多いワケについてお話させていただければと思います。

 

 

 

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